神山:ところが、出演者である山寺(宏一)さんが、自分の持っているラジオ番組にあややが来たと。そこで、たまたま「ファンの子がいるんだよ」って話をしたら、あややはポシェットから出した飴を、「これをじゃあ、その人にあげて下さい」って―それがそいつの元に届いたと。どう思う、もう?一歩努力したらすごいことが起こると思わない?「あややに会いてーなー」って口に出しただけでそこまでのことが起きたんだよ。そういうことなんだ、って云うね、だから思ったことは口にしろと。
秀逸w
2 days ago今日就職面接に行った中小企業の社長さんの本音。
社「求人を出していますが実は・・・現在社員を雇える状態ではないのです。」
私「それどういう事ですか? 雇わないのに求人出すっておかしいんじゃないですか?」
社「正直言うと、ハローワークに頼まれて仕方なく...わざわざお越し頂いたのに申し訳ない。」
私「はあ...(´・ω・`)ショボーン」
社「有効求人倍率を上げる為にと頼まれて仕方なく求人出したのですが、今のご時勢で応募者が結構あって、それを全部断るのは私としても心苦しい思いです。m(__)m」
その後も社長さんと色々話をしましたが分かった事は
「有効求人倍率の数字を上げる為にハローワークが企業に対して求人を強要している」
「依頼を断ると便宜を図って貰えなくなる」 など。
「一次審査が書類選考の中小企業は大抵”仕方なく”求人が多い」
社「景気が悪くなければ採用したい方は沢山来て頂いたのに...」
私「最初から書類選考にすれば社長さんが頭下げなくて済むんじゃないですか?」
社「履歴書を返却する際の郵送費が嵩むので直接会って履歴書をその場でお返ししています。」
いつの間にか面談開始から30分以上経過。
社長さんといつまでも愚痴言い合っていてもしょうがないから、遣り切れない思いで持参した履歴書を持って会社を後にしました。
その足でハローワークに向かい「条件が合わなかったので断られました。」と紹介状を返却。
社長さんの語ったハロワの実態は勿論言いません。
通ううちに顔馴染みになった数名にだけネタ晴らし(笑)
“本命”と狙って送ったもう一社の書類選考は・・・空求人で無い事を願う。
俺の明日はどっちだ~(BGM:あしたのジョーのテーマ)
ブラックジャックの名言
「星は一等星から六等星まである。
六等星は見えないくらいかすかな星のことだ。
だが実際は一等星より何十倍も大きな星かもしれない。
世の中には六等星みたいな人がいくらでもいる。」
「たいした奴だな簡単に5人も死なせるなんて、
こっちはひとり助けるだけでせいいっぱいなんだ」
「剣に頼る者は剣で死ぬ。お前はそれでもメスをとるのか?」
「死ね!この自然の美しさが分からん奴に生きる資格などない!」
「流れ星になって毎日消えていくように見えても
星の数はいっこうにへらない」
「病気ってやつは星空みたいなもんだねえ なァ妹さん」
「人間はバカだ。それに気づいてもまだやってる」
「五千万円よりも心をこめて
おごってくれるラーメンのほうが満足だ」
「あなた方は賭けてないのか!
我々は神じゃない。人が人を治すなら、賭けるしかないでしょう!」
「私は見かけの姿なんて興味ないよ。どうにでも整形できるからな」
「何をしょげている。お前は私の奥さんじゃないか。
それも最高の妻じゃないか。行こう。患者が待ってるぞ」
だからあまりいじめるな
イイダ傘店は年に2回(春に日傘・秋に雨傘)展示会での受注販売を行っています。
—東京/京都/他各地/(展示期間に合わせてHPでもオーダーをお受けいたします。)
シーズン毎にオーダーできる生地が変わります。
オーダーをお受けしてから制作に入りますので約2~3ヵ月後のお届けです。
当店でオーダーされました傘については修理を承っております。
なお、 骨の曲がりや、各パーツの破損等の修理は行っていますが、生地の張替えは行っておりません。
当店は店舗がなく、その他のお店等での販売もしておりません。
ただし、企画・イベント等で販売の機会がある際は「お知らせ」にて告知いたします。
むといった構造を持ち、絶えず新しいフレーズが生まれ、毎年新しい唄が広ま
り、ある海域にいるクジラはみなその唄を歌うようになる。過去40年間の記録
では、同じ唄が繰り返されたことはない
実はこう思った瞬間こそが人間が最も攻撃的になる時なのです。
最近感じてた人から強く怒られることの危険性をぴたり言い当てていて気持ちいい。
絶対なんてないのに。
1 week agoいくつかの大学で掛け持ちしてる講師が言ってました。
「最近は、カタカナで書いたほうがしっくりくる名前の学生が増えてきた。
ただ、いわゆる偏差値の高い難関大学には昔ながらの名前の学生が多く、
レベルの低い大学には、漢字を無理やり当てはめた名前、無理やり読ませる名前が多い」
これは、名前で子どもの学力が決まる・・・というのではなく、
『どういう名前をつけるか』ということが、どういうご両親なのか(どういう家庭環境なのか)ということにほぼ直結している、ということなのだそうです。


